寒く乾燥する冬に、お肌もカサカサに。

秋から冬になり、気温も湿度も一気に下がってくると、お肌の調子も落ち込んできます。冷たい冷気に、からっからな空気、お肌の大敵。まず、お肌の潤いがなくなります。触り心地がざらざら、ごわごわ。ひどいときには、粉がふくことも。ヒリヒリ痛くなりますし、本当にお肌にとって冬の環境は厄介です。

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乾燥のせいか、これまでなかった小じわが出てきたり、ほうれい線も深く長くなってきたように感じます。このままでは、冬が来るたびに私の顔はしわが増えてしまいます。数年すると顔全体がしわくちゃになってしまいまう。そうなっては本当に困ります。

いつまでも、まだまだ若く見られたいのです。見た目は年齢より一歳でも若くいたいのです。ということで、冬にあった対策をしっかり行いたいと思います。50歳の時の顔は、自分の努力次第だといわれるほどですし。まず、潤いを逃がさない、閉じ込めることから始めます。

潤いを逃がさないように洗顔時の水温はぬるま湯で行います。熱いとどんどん乾燥するそうです。洗顔後は潤い補給をします。化粧水で水分をたっぷりと、美容液で栄養成分を、乳液で油分を補います。そして、補給したこれらをしっかりとお肌の中に閉じ込めるためにナイトクリームを塗ります。毎日しっかりこのスキンケアを続けて、できるだけ若さを保ちたいと思います。